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■ 2025/10/20(Mon) 11:00 ■ 2024/02/29(Thu) 11:00 ■ 2020/05/08(Fri) 09:57 |
困難な問題も複数の専門職がチームを組み、それぞれの専門力を発揮して、
適正な解決へと導きます。
依頼者の方の不信、不利、不正義、不平等、等の「不」を取り除くことで、
社会を少しでも良くし、社会に貢献する。
その為に、事務所全員で力を合わせ、
努力を惜しまない事務所でありたいと思っています。

〒604-0935 京都府京都市中京区二条通寺町西入丁子屋町700番地 弘希ビル2階・3階
Tel. 075-256-1472 Fax. 075-256-1035
・電車…京都市営地下鉄東西線「京都市役所前」駅(11番出口)より徒歩5分
・バス…京都市バス「京都市役所前」バス停より徒歩3分。京都バス「河原町二条」バス停より徒歩3分
・お車…駐車スペースが6台分ございますので、ご利用ください。
〒602-0853 京都市上京区河原町通荒神口上る宮垣町88番地1 弘希ビル
Tel. 075-251-2003 Fax. 075-251-2023
・電車…京阪電車「神宮丸太町」駅(3番出口)より徒歩10分
・バス…京都市バス・京都バス「荒神口」バス停より徒歩2分
・お車…駐車場はございませんので、お近くのパーキングをご利用ください。
「雁信」(和語で「かりの便り」)
中国「漢」の昭帝のとき、「匈奴(中国北方の国)」は漢と和睦を結んだが、軍使として赴いた蘇武を捕らえ、「蘇武は死んだ」と言い張って帰さなかった。そこで帝は「庭園で射落とした雁の足に、蘇武の生存を伝える手紙を収めた絹布が結んであった」と詐って匈奴と交渉し、ついに蘇武は帰国することができたという。秋に南へ渡り春に北へ帰る雁は、遠方からの安否を伝える使いとして、幸せを運ぶ鳥とされている。
中国人の方、日本で言葉の壁でお困りなら、「劉 平」外国法事務弁護士と、一緒に対応いたします。